
2001年に芸能界から引退。
「世紀に1人、2人でるか」とまで言われた女優・シム・ウナ。
彼女の復帰を、韓国映画界ならびにファンが待ち望んで止まなかったのです。
何度か「復帰説」、「結婚説」が出ているのは見ましたが、つい先日「結婚」を公式に発表し、芸能界復帰を否定したとの事。残念です・・・。
シム・ウナといえば、日本でも大ヒットした映画「八月のクリスマス」、
「美術館の隣の動物園」そして「カル」が特に有名でしょう。
なかでも僕は、「美術館の隣の動物園」が一番好きですねぇ。
いきなり見ず知らずの相手と同居する事になり、性格の違いで言い争いを繰り返しながら、互いに惹かれていく・・・。すっぴんのシム・ウナのコミカルな演技が可愛く、面白いです
そして、猟奇殺人事件を描いた「カル」では、恐ろしいまでに美しく、クールで謎めいた女性を演じています。謎はかなり多いですが、これもまたオススメです。
綺麗、カワイイって女優さんはたくさん居ますが、
美しい人と書いて「美人」って言う女優は、シム・ウナぐらいでしょうか・・・。
もう一度スクリーンで見たかったですが、結婚
シム・ウナ結婚関連のニュースは、コチラとコチラ。
そして、コチラとコチラとコチラです。
それから「カル」公式HPがまだ生きているので併せてご覧下さい。
もし良かったら→
(ポイントが入るだけで、大丈夫ですよ!)




